☆ブログ20周年記念日☆ ~21年目に突入~ 〈2006〜2026.4.25〉
ブログを始めて20年経ちました。。。 33歳だった私が 今 53歳。 3歳だった娘が 23歳。 誰も知らない 胸の奥にしまってあるリアルは 淡々とした日々はなく 思いもよらない事ばかりだけでもなく(=正直30代後半からは癌で人生損してる感はあるけれど;) もちろ... 続きをみる
2006年~目に映る何気ない写真たち。☆元バイク走り屋、幼稚園教諭、保育士13年~現在カラーセラピスト、整骨院施術スタッフ。☆2012年~進行性若年性乳癌~皮膚転移~多発性骨転移ステージ4。
ブログを始めて20年経ちました。。。 33歳だった私が 今 53歳。 3歳だった娘が 23歳。 誰も知らない 胸の奥にしまってあるリアルは 淡々とした日々はなく 思いもよらない事ばかりだけでもなく(=正直30代後半からは癌で人生損してる感はあるけれど;) もちろ... 続きをみる
2つ上の私の兄。 私がよく行く秘密のこの海の近くに住んでる兄だけど 何年ぶりに会っただろう。 一緒に出掛けたのは20年近くぶりじゃない? この海も この海の近くの亡父母のお墓と神社を ・・・一緒にお参り出来たのは初めてかも。 お墓で久々にやっと4人家族揃ったね。 と。 その帰り... 続きをみる
海外映画のワンシーンに迷い込んだような森の中 さっきまで仕事していたのに・・・ 見上げれば ココにいた ( 大分県手前の福岡県築上郡・航空自衛隊 築城基地そば「メタセの杜」・ F4戦闘機とメタセコイア ~2023年の秋~)
8㎝のガラス玉に詰め込まれた逆さまの世界。 このサンセットも 暗闇を照らす1つ1つの灯も まだ見ぬ明日という未来を照らす 1人1人の光となるのだろう。。。 ・・・何て事を考えながら疲れ癒し 毎晩ご飯のバタバタ準備に取り掛かる。。。 みんな みんな 今日も1日 お疲れ様さま。
光の向こうに 渡れない道がある。 光に向かう影。 手探りで選んできた道は 全部正しかったと信じ 目の前の道を進んでいる影。 (2月頃の自撮りでスミマセン)
空 を 割 る 鋭 い 光 。 天 と 地 の 滝 に 湿 っ た 車 が き し む 音 。 い つ も 蒼 い 匂 い が し て た 7 月 の 街 。
いろんなコスモスがいるね。 たくさんに埋もれてるけど みんな違う。 だけど みんな一緒に光を目指し背比べ。 目まぐるしく 一周巡った今年は 一輪の少しうつむいた日陰のコスモスが 本当はみんなと一緒に 光を探し土から這い上がりたかったんだ。 だから... 続きをみる
30年ほど前に突然消えた大切な絵の具は 30年近く経っても いつまでも色鮮やかな哀しい色に染まったまま この海でさえも穏やかに溶かせないみたいだよ 空の絵の具が 海のパレットに溢れ落ち グレーににじんだ白砂のキャンバスに染みている Hallo, my mother & father. 空の... 続きをみる
長い間 帰る場所を亡くし 彷徨う日々に ただ漂っているだけ (※写真主体。 亡き両親、失くなった実家への想い。)
四 季 折 々 の 中 い つ も こ の 時 を 待 ち わ び て い た 。 太陽が好きなのか? 綺麗色の空が好きなのか? 夏が好きなのか? 海が好きなだけなのか? 分からないけど。 全てに魂が目覚める時。 私にとって重要な栄養源。
果てなく続く 海と空と大地の ゴールのないボーダーライン。 そうだね。 ゴールはないほうがいいのかもしれない。
こ こ は 眼 の 奥 に 眠 っ た 小 さ な 地 図 。 ど こ ま で も 続 く 振 り 返 り な が ら 生 き た 細 長 い 世 界 。 こ れ か ら も 紡 い で く 静 か な 未 知 色 の 道 し る べ 。 16 年 分 の ほ ん の か け ら と ... 続きをみる
ここは 絵の具みたいないつか見た空。 地上のパレットで色を混ぜ合わせすぎて灰色になった空に・・・ 届 け ! Stop the war to protect this earth. in the world. Нехай твоє небо охороняється
信号待ち。 なんてことのない車の中のサングラス。 あなたの目は雲ってないか? 私の目は濁ってないか? 今いる「当たり前」の世界は 誰かが作ってくれている「当たり前」の世界。 それはきっと誰かが用意してくれたもの。 ひょっとしたらこの世の者じゃないかもしれない。 ひょっとしたら私が描いたものかもしれ... 続きをみる
斜めに溢れ散る光の粒。 風揺らめき立ちすくむ秋桜。 あなたもお父さんやお母さんに逢えず ここにいるんだね。。。 命を授かり生きている 一年草の宿命。
夏を終わらせたくなくて
魂 ガ 悲 鳴 ヲ ア ゲ テ イ ル 。 早 ク コ ノ 場 所 二 カ エ リ タ イ ト 。 。 。 *photo:5月。北九州市若松区のいつもの海。職場近く寄り海。*
何十年経っても ひとつひとつのかけらを拾い集めても 透明にはなれないガラスの破片。 寄せては返す波のように繰り返し 時折 ふとしたことから溢れだすガラスのカケラ。 小さなガラスは もっと丸く透明になりたくて 何十年も ただ水面に揺らめき削られてゆくのを待っていた。 ずっと大好きだったのに「大好... 続きをみる
さぁ!でかけよう!春の海! 職場から少~し離れた場所にある亡父母のお墓傍の海岸。 *photo*北九州市若松区~遠賀郡*とと市場前* さあ!気分転換だ! この写真では高低や遠近感が伝わらないほどの広い広~い大海原。 海辺の賜物たち ↑ と共に・・・ さぁ... 続きをみる
いつかの暗闇も 昨日今日の暗闇も 明日の暗闇も・・・ いつか必ず いつかの光になるんだ カーテンの向こう側の 光のカーテン。 その光に包まれている場所にはおじいちゃんちが。。。 2021年3月12日 戦争と 何十年も闘ってきた多発の癌の中 希望という力強い光を私たちに与えてくれたおじいちゃん(亡... 続きをみる
dokokade kanasindeiru hitoga iruto omouto... OMEDETOU ga ienakute itumo nayandesimau... Shasin wa itukano Hakata-station. ↑ Hinekur... 続きをみる
昼休みの公園で わずかな秋みっけ。 紅色の主張が 疲れ目に眩しいほどだった。
夕暮れ。 信号待ちの車窓。 雲の中うずくまってた太陽が大事そうに抱えていた小さなハート。 今にリンクしちょっぴり切なかった。 こんな日もある。という日をどうか乗り越えて。
今年も海に潜れず 大好きな夏の海の終わりを感じる。。。 今までは服のまま1人でも平気だったのに・・・ 海の世界を共感できる素潜り仲間が 本当は 欲しかったのかもしれない。
寄り海。きらめく波間のまばゆい光は8月の太陽が届けてくれた 手で拾えない幻の賜物。 まだまだ夏海を感じていたい。。。
太 陽 と い う 光 が あ れ ば 一 人 き り で も か ま わ な い
仕事帰りの近くの海。 寄り海。 いつも私しかいない秘密の海。 裸足で波をけりながら鼻歌。 気付けば一人で笑ってる。 ガキんちょのように靴もくつ下も放り投げ ついでに疲れも頭の中も空っぽにして帰りたい大好きな7月の海が来た! ・・・なかなか思うようには行けないけどね!
舞 い 散 る 花 び ら の よ う に 終 わ り が 訪 れ そ し て 太 陽 が 顔 を 覗 か せ る ・ ・ ・ ・ ・ ・ さ ぁ 上 を 向 い て 。 光 を 探 そ う .。 何 が 起 こ ろ う と 負 け な い 桜 の 木 の よ う に 。
祈 っ て い ま す
た っ た ひ と つ の 命 。 た っ た ひ と つ の 物 語 の シ ナ リ オ を 描 く 主 人 公 は 「 自 分 」 し か い な い ん だ 。 自 分 だ け の こ の 舞 台 を 「 今 」 楽 し ん で 生 き て お り ま す か ? ... 続きをみる
た だ た だ 青 い だ け で • • •
「桜の葉っぱっち ものすごく虹色のお花になるんよ! ふんとよ!」 今は亡き母に 一生懸命 目を丸くして言ってた幼き我れを思い出し あの頃の言の葉をここに証明す 毎日が急ぎ足で去った11月。 そしてもう12月。 今日は久々のおうちDay。 皆様もきっとご多忙の中・・・ わざわざ足を運んで... 続きをみる
天 空 の 碧 を 織 り 成 す 透 明 な 羽 衣 に 身 を 包 む 瞬 間
桜 が 教 え て く れ た よ 。 優 し く て 儚 い 涙 。 今 年 も 会 え て よ か っ た 。
ダイジョウブ 大丈夫 ! 何事も 慌てず 騒がず どうあれ やってくる明日のため 無に戻ろう 。 私はいつでもいつもの私 。 変わらぬ日常 。 何食わぬ顔でいつもそこでどっしり身構えてるこの山見て思う 。 私達はアリんこより小さい生かされてるモノ 。
こ の 街 の 全 て が 作 り 物 の ジ オ ラ マ に 見 え た こ ん な 空 の 日 * * * 玄 関 か ら 観 た 北 九 州 工 業 地 帯 の 夕 景 * * *
翔 び 立 と う ベランダからの 一昨年末のノーマル&デイリーな空...m(__)m
(写真:北九州市グリーンパーク内・車イスから見た光景)
父 と 母 の 眠 る お 墓 の そ ば い つ も の 海 。 母 に 似 た 後 ろ 姿 に ハ ッ と し た ・ ・ ・ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~・゜・** 2014.8.13 ☆ my diary **・゜・~~~~~~~~~... 続きをみる
た し か に 海 は ず っ と い つ で も コ コ に い る 。 だ け ど 人 間 に は 皆 期 限 が あ る 。 「 今 度 」 と か 「 ま た 来 年 」 と か ・ ・ ・ 気 力 や 希 望 が あ っ て も ... 続きをみる
※ これも高校生の頃にノートに綴ってあった 幼き ひとりごとです・・・。 意味不明な文に突っ込まないで下さいね~~~f^0^;;;
奇 跡 を 探 す 旅 の 途 中 ・ ・ ・ こ の 広 い 世 界 で た っ た 1 つ で し か な い ア ナ タ に 出 逢 え た の が 一 番 大 き な ハ ー ト の 奇 跡 ... 続きをみる
ゆ る り と 波 に 隠 れ 恥 ず か し そ う な 小 さ な ハ ー ト 。 波 か ら 生 ま れ た 小 さ な 奇 跡 。 ↓たくさんの嬉しいコメントを本当に本当にどうもありがとうございます。。。(TーT) 現在入院している祖父の病院を毎日行ったり来たりなので丁寧... 続きをみる
あ な た は ど う か 穏 や か な ハ ー ト の ま ま で い て く だ さ い あ り そ で ナ カ ナ カ な い H e a r t の 雲 。 週 末 み ん な 休 日 だ と い い で す ね
8月 18日 今 日 は 母 の 本 命 日 ・ ・ ・ 今 年 17 回 忌 何 年 経 と う と も 私 に と っ て 大 切 な 母 の 日 こんなたわいのない所を見て下さって本当にどうもありがとうございます・・・m(__)m;;;
ね ぇ 叶 わ な い 夢 な ん か な い っ て 言 っ て た け ど 僕 は 空 を ・ ・ ・ 飛 べ る の か な ぁ Always thank you . . .
何 を 見 て も 何 を し て い て も 時 を 止 め 陽 炎 の 中 の あ な た が 胸 を さ す ・ ・ ・ 元 気 を 貰 う は ず の 真 っ 青 な 大 空 は あ ま り に も 澄 ん で い て あ ま り に も 綺 麗 で と て も 眩... 続きをみる
風 が 渦 巻 く 日 々 を た だ 穏 や か で あ り ま す よ う に と 静 か に 祈 っ て る ・ ・ ・
そ し て 最 後 に こ こ で 逢 い ま し ょ う ・ ・ ・ Have a nice GW holidays! …I'm always stay home GW...;
ゆ っ く り 静 か に 移 り ゆ く 空 行 き 交 う 人 々 の よ う に ど ん な 空 色 に 染 ま ろ う と も 僕 は い つ で も 変 わ り は し な い よ こ こ で 待 っ て る か ら い ろ ん な 旅 し て お い ... 続きをみる
透 明 な 影 が あ る と い う こ と 透 明 な 影 も あ る と い う こ と ・ ・ ・ 久々の自作フィルター仕様
目の前に広がる未来に 確かなものはない 心に描いたものは さまよいながらも うらぎることはなく 遠く 高く 果てのない 自由へ・・・ Always Thank you...
か す か な 春 の 息 吹 に ふ わ り と 舞 い 散 り は か な く も 静 か に 舞 い 降 り る 天 使 の よ う な ひ と ひ ら の 雪 の 花 ・ ・ ・
This is daydream... and my writing is no point. f^^#;
Hitorigoto nanode , Komeran Tozitete Gomennasai...
ど う し て 私 は こ こ に 居 る ん だ ろ う ・ ・ ・
時 と し て 恐 ろ し く 姿 を 変 え る 海 ・ ・ ・ 海 の 世 界 に 潜 り 込 む 私 に も 語 れ る コ ト は ・ ・ ・ な い ・ ・ ・ そ う 気 付 か さ れ た あ の 日 ご め ん ね ・ ・ ・ だ け ... 続きをみる
今 日 を 頑 張 っ た 人 お 疲 れ 様 ・ ・ ・ 目 立 ち は し な く と も 一 番 輝 い て る よ 出 会 え て あ り が と う ・ ・ ・ PS.デジカメ写真、フルノーマルですがなんとかUP出来ました^^;
次 は ど こ へ い こ う か ・ ・ ・ 共に流れ 共に歩いていけるという この言葉が好き・・・ 次へと続く 架け橋だから。
1ヶ月に一度くらいかな・・・ 月と金星が そばで仲良く寄り添いあえる 貴重なハーモニー ※ピアノの発表会の帰りに見た 夕空を終えかけた夜空のラブラブ舞台v ... 続きをみる
ありがとう・・・の 裏側の熱さを 吐き出せずにいる 自分の無力さに 時折 どうしようもなく 苦しくなる・・・・・ この気持ちを追い越せるほどの 「ありがとう」を その感謝よりも 越えられる言葉... 続きをみる
最 高 の ロ ケ ー シ ョ ン に 囲 ま れ た 箱 の 中 ・ ・ ・ 好 き な も の だ け を 閉 じ 込 め た 箱 ・ ・ ・ ... 続きをみる
深 け れ ば 深 い ほ ど 言 葉 は 心 を 伝 え き れ な い か ら ... 続きをみる
冬 色 の 海 ・ ・ ・ ひ と つ ひ と つ の 冬 色 の 形 の ひ と つ ひ と つ を 確 か め た く て ・ ・ ・ 冬 色 の 風 の 中 ... 続きをみる
石 に 刻 ん だ 言 葉 ・ ・ ・ ・ ・ ・ や わ ら か い 言 葉 の 固 い 絆 。 そ の 言 葉 の 斜 め 上 下 に な だ ら... 続きをみる
み ん な み ん な 光 と い う A r t の 中 に い る ・ ・ ・ み ん な 小 さ な 一 粒 だ け ど こ こ に 生 き て い... 続きをみる
わ た し た ち の 秋 は 毎 年 猛 ス ピ ー ド で 駆 け 抜 け て ゆ く ・ ・ ・ 行 き 道 も 帰 り 道 も ... 続きをみる
とても 小さな 自分のままだけど・・・
※ 文字は読まなくていいですf^^; 高校時代に書いてた 空想のLoveストーリー。。。 現在恋愛中 または 恋に恋しているアナタへ・・・^^ 写真は (毎回)意図的な設... 続きをみる
秋と冬だけ現われる 光と影の 太陽の壁・・・ いつもなら 窓辺のスワロフスキーの虹色の光が 部屋中に舞い散り 1日の終わりを告げてくれるけれど 今日は なんとなく 輝きは... 続きをみる
私は 今 母のお墓を建てています・・・ 母に似た 優しい桜色の石で 刻む言葉はまだ・・・ 忙しい・・・ というと 字のごとく 「心をなくすこと」 ・・・ではなく 生きてい... 続きをみる
生 き て る 鼓 動 だ け 聞 こ え る 場 所 ・ ・ ・ 穏 や か な 波 間 か ら 見 上 げ た 雲 優 し く て 眩 し い... 続きをみる
た っ た 1 日 の た っ た 数 分 の た っ た ひ と つ の 空 に 生 ま れ た 一 瞬 の 黄 金 色 に 輝 く 無 数 の 雨 粒 と ... 続きをみる
お か あ さ ん ・ ・ ・ そ の 言 葉 を 口 に す る だ け で い つ も ... 続きをみる
ミ エ ナ ク ッ タ ッ テ ・ ・ ・ ツ ナ ガ ッ テ ル ヨ ・ ・ ・ H e a r t . . .
――――― ほんの1秒 過ぎた時から 思い出の中 ――――― 1秒前の 自分を 誉めれるくらいの 「今」 を 生きれたらいいのにね ・ ・ ・
光を求めれば 求めるほど 曇った目の前・・・ ずっと 闇のトンネルをさまよい歩いてた・・・ 一体 どのくらい歩けたというのだろう・・・ ... 続きをみる
リアルの世界では・・・ 小さすぎて とても 優しい色にはなれないけれど ここには 広く 温かい気持ちで 気付いてくれる 人影があり・・・ ... 続きをみる
こちら 夏色セットとなっております。。。 いかがですか? 夏色のように 思いっきり 晴れた日の海へ行きたい ・ ・ ・ ... 続きをみる
天国の母へ・・・ いつも きっと傍で見ていてくれて ありがとう いつも こんな捻くれ者の私を許してくれて ありがとう ... 続きをみる
思いきり 深呼吸したい・・・ 思いきり 翼を広げ ... 続きをみる